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MIRAI

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■冬の次は..春
人生にも冬があります。そして春もあります。
長い冬の時代は誰でもが”もう春なんてやってこない”と感じてしまうものです。
”朝の来ない夜がない”ように、春の来ない人生もめったにないものなのですね。

■恋は2度目から
ある程度大人になってから、誰かを好きになります。
このページを読んでいるあなたもきっと、誰かさんを好きになったことでしょう。 でも、その方と一生添えるかというと...ほとんどの方は..そうはなっていないはずです。
ここに人生の一つの秘密があります。それを見抜かなければなりません。 いつまでも、挫折の中にいてはなりません。
一度目の恋はあなたを鍛えるためにあったのです。 あなたが最初に愛したその人は...あなたを鍛えてくれたのです。 本物の人生の伴侶と巡り会う前に、あなたを鍛えてくれる人が現れて来るのです。 そう、恋は2度目からが本番なのです。

■もっとは、そのうち...
今、出会った人よりもっと素敵な人がいるかもしれません。もっと素敵な方と出会うかもしれません。特に若いうちはいくらでも可能性があるような気がするんですね。でも、可能性を追求しているうちに人生の後半に向かっているんです。時は立ち止まることを嫌います。人生で結婚まで考えることのできる縁は本当は限られているのです。もっとが..そのうち...にならないために、目の前の縁ある人をよーく見てみませんか。

■人生の新陳代謝
お風呂に入って身体を洗うと...誰でもアカがでます。
これは生理学的にいうと新しい細胞が古い細胞と入れ替わっているからですね。古い細胞がアカです。
これと同じことが心の中でも起こっているのです。心の中にアカがたまっていませんか?心のアカを流さないでいると心は新陳代謝をしにくくなってしまいます。疲れた心・失望の心・夢のない心 ...これらはみんなアカなのです。心から人生は始まります。心のアカを落として、新しい自分に新陳代謝してみませんか。

■パブロフな人生
パブロフのイヌの話はご存じですか?餌を与えるときにベルを鳴らす行動を繰り返すと、やがてベルの音だけでも唾液が出てくるというお話です。心理学的にいうと”すり込み”の反応なんです。ついいつもと同じ反応をしてしまうものです。新しい視点から自分を見たり他人を見たりする事で”すり込み”を見直してみませんか。今より一歩前進できるかもしれませんよ。

■出会いはあいさつから始まる
当たり前のようですが...出会いはあいさつから始まります。
その日、出会った人や初めて出会った人に”おはようございます””こんにちは”と言えているでしょうか?
明るくさわやかに、挨拶の言葉を交わすことは開運の基本です。
挨拶のできない人、挨拶の暗い人は間違いなく運気の低迷している人です。運気のいい人は例外なく明るくさわやかな挨拶のできる人です。あいさつが運気を変えていきます。
そうです、いい出会いはあなたの「素敵なあいさつ」から始まるのです。

■愛は悲しみを越えて
失恋は苦しく心を痛めるものですが、その失恋があなたを人間的に一回り大きくしてくれることも事実です。
一回り大きくなったら、次の恋愛はワンランク上の恋愛になりそうな気がしませんか?

■人生は登り坂
「人生は登り坂 」といった人がいます。徳川家康さんは「人生は重き荷を負いて遠き道を行くがごとし」と残しています。人生は誰においても負荷がかかっているのです。負荷がなければ..面倒なことがなければ”幸せ”を感じれるような気がしますが...負荷のない道は下り阪かもしれません。できれば登り坂を楽しみながら歩いていけるような人になりたいですね。

■逆境という名のトレーニングロード
逆境の時は、砂利の上を歩くのに似ています。足は砂で汚れるし、疲れるし、思うように進めません。
しかしこの時に、あなたの魂の足腰は鍛えられているんです。 次に、歩きやすい道に出た時はすいすいと歩ける自分に気がつくはずです。

■モテる秘訣
モテる秘訣を2つ紹介します。
相手に興味を持つこと...
 人間は自分に興味を持ってくれた人に興味を示すものです。
自分の生き方を持つこと..
 自分の価値観・生き方を持つことは魅力あることです。人を引きつける力になります。

■目で話そう
異性に縁のない方や新しい出会いを希望する方は、お話をする時や挨拶をする時に相手の目を見るようにしましょう。目と目が合うのは心がふれあう第一歩です。恥ずかしがることはありません。
”目”が異性との縁をつくる最大で最強のアプローチツールなのです。
そのスーパーパワーの”目”は誰にもあります。あとは使い方です。

■トマト・かぼちゃ・なす
どんな方と結婚したいと思っていますか? トマトのような方もいいし、カボチャのような方もいいかもしれませんし、ナスのようにカロリー0の人もいいかもしれません。どれが一番ということはありません。問題は自分に合っているかどうか...ここがポイントです。